sunday『友達』からのご縁で、
長谷川 寧さん主宰 冨士山アネットの次回公演に演出助手として参加させて頂く事になりました。
なぜお声掛け頂けたのかは伺っていないので謎なところではありますが大変有難いお話であります。
夏は東に滞在してきます。
その間もう一件 東でのお仕事が増えそうなのですが、それはまた決まり次第告知させていただきます。
冨士山アネット次回公演は明日7/19(土)0時チケット発売!
東京以外に京都公演、福岡公演もありますので
機会がなくて見逃していた方も今回是非お越し頂ければと存じます☆
予約フォームもございますし、私の知り合いの方は私に直接お声掛けて頂いても。
関西には馴染み深い板倉チヒロさんもご出演です!
sunday『友達』で長谷川 寧さんに興味を抱かれた方も是非!!
この機会を逃すとまたしばらく観れませんよ〜。
私自身も稽古が楽しみです。
冨士山アネット/Manos.[醜い男]
作:
マリウス・フォン・マイエンブルク
構成/演出/振付:
長谷川 寧
出演:
板倉チヒロ(クロムモリブデン)
中林舞
大原研二(DULL-COLORED POP)
福原冠(範宙遊泳)
公式HP http://fujiyamanet.wix.com/minikui
「美」とは何か?
冨士山アネット/Manos.(マノス)の新作は、
ドイツの現代作家マリウス・フォン・マイエンブルクによる [醜い男]。
2007年ベルリン・シャウビューネにて初演後、
世界30カ国以上で上演された傑作戯曲に挑みます。
ブラックユーモアにまみれた現代の鏡の様な本作に、
見えない「美」を映し出します。
冨士山アネット/Manos.初の単独本公演にて、
東京、福岡、京都の3都市ツアー。
STORY
「でもあなたの顔は、残念だけどとてもとても醜い。」
エンジニアのレッテはその外見の醜さゆえに、
自らが開発した新製品を学会で発表する晴れの舞台から降ろされてしまう。
本人の無自覚さとは裏腹に、その醜さは妻にも目を逸らされる程おぞましいものだった。
初めて自分の顔の醜さを知ったレッテは、美容整形を受ける。
其処で得た顔は、「尋常でない成功例」。
完璧な顔によりその後彼の人生は劇的に変わって行くが・・・。
【東京公演】
2014年9月5日(金)―16日(火)
東京芸術劇場 アトリエイースト
東京予約フォーム(9/10迄は前半割!)http://ticket.corich.jp/apply/56800/010/
【福岡公演】
2014年9月22日(月)―23日(火.祝)
ぽんプラザホール
福岡予約フォームhttp://ticket.corich.jp/apply/56801/009/
【京都公演】
2014年9月26日(金)―28日(日)
アトリエ劇研
京都予約フォ−ムhttp://ticket.corich.jp/apply/56802/009/

